放置し過ぎ(´д`)

すみません色々放置してました(;^ω^) なんかadmin残してたら案の定乗っ取りあってコメントが酷いことに…。 先日の九州旅行の記事、鋭意執筆ちうです。 お待ちください。

百人一首の。

あいみての のちのこころに くらぶれば むかしはものを おもわざりけり

権中納言敦忠(ごんちゆうなごんあつただ)の歌で、百人一首43番目です。
百人一首って百首のうち43首が恋の歌なんだそうで。意外と少ない気がしなくもないんだけど。
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庚申信仰についての走り書き

庚申について
庚申信仰っていうのも妙見信仰に似通った経緯で色んな信仰が習合してしまって実態がわからなくなってしまった信仰のひとつと捉えております。
なので、色々探しているうちに「まぁそれも『アリっちゃーアリ』なんじゃないかなー」と思わせる要素があるようでして。
妙見と違って正確な信仰形態があったうえの習合というよりも「青面金剛信仰」と「十干の申から来た三猿の信仰(?)」の三つ巴という感覚が強い気がします。

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